パソ・ア・パソ法律事務所は、渉外家事事件、外国人の労働問題、出入国関連などの国際的な案件に対応できる法律事務所を目指して2013年4月に設立されました。

パソ・ア・パソ(Paso a Paso)とはスペイン語で「一歩ずつ」という意味です。

専門分野に対応しつつも、どなたでもお気軽に相談できる雰囲気づくりを心がけておりますので、ぜひ当事務所のドアを開けてみてください、

弁護士の紹介 滑川和也(広島弁護士会所属)

2008年に弁護士登録して以来、民事・労働・刑事事件一般を幅広く取り扱い、弁護士会活動や人権課題にも取り組んできました。

ここ数年は、国際的な案件(渉外家事事件、外国人の労働問題、入管事件等)、スポーツ法務に力を注ぎ、経験を深めております。

自己研鑽に励み、弁護士業務に還元していけるよう努力し、相談、依頼して良かったと思えるような活動につなげたいと心がけております。

【取得資格等】

・オーストラリア・サーフライフセービング資格

・中学校・高等学校英語科教諭資格

・TOEIC910点